スポーツ 就職 夢で飯を食うために

スポーツ 就職




スポーツ就職 仕事にしたい人急増中

スポーツビジネスはスポーツが好きな人にとって夢の業界です。

これからの時代は自分の好きなことをしていく時代だと僕は考えています。

背景にはAI、ロボット技術の向上がある。

単純作業や単なる体力作業はロボットがやってくれる時代です。

そんなとき、人間の存在価値は?人間はどんな役割を担うのでしょうか?



スポーツを愛する人がアイディアで結果を残す

相手を喜ばせる、あっと言わせるサービスの構築に人間は力を集中させるべきです。

中途半端なサービスはこれまで以上に受け入られなくなります。

新しい価値を提供する人しか、満足した生活を送れない時代になると思います。

そうなると、とことん商品やサービスと向き合う必要があります。

時間も、労力も、これまで以上にひとつのことに注力する。

好きなことしか、こんなことはできません。

嫌いなことだと、時間が持ちません。

すぐに嫌になって、他のことをしてしまいます。

 

朝起きて、仕事中も、夕食時も、寝る時も、続けられることをすべきです。

技術の発展によって、サービスの平均力があがりました。これからもどんどん上がり続けます。

人間はそこから上の感動とか、喜びを与えるサービスを与えるのが仕事です。

だから、好きでないと続きません。

自ら消費者となり、サービスを徹底的に使いこなさないといいサービスは生めません。

 

スポーツ就職 したいあなたへ

スポーツが好きなひとはぜひスポーツを仕事にしてほしいです。

スポーツといっても幅が広いです。

「みるスポーツ」

「するスポーツ」

「支えるスポーツ」

 

プロ野球やJリーグなどのトップスポーツ。

大学・高校などのアマチュアスポーツ。

柔道や剣道などの武道。

フィットネススポーツ。

ランニング。

スポーツを仕事

 

数えきれない組み合わせがあります。

その中で自分が熱中できるもの。

忙しい中でも、時間を使って楽しんでいること。

自分でもできそうなことはありませんか。

ゆっくりと考えてみてください。

スポーツを仕事 にして人生を全うする

僕は小さいときから野球をしてきました。

小学校でも、中学校でも、高校でも、大学でもスポーツをしました。

また、スポーツを学ぶ機会に恵まれました。

気が付けば、スポーツとともに生活を送っていました。

大学を卒業し、何をしていいか分からなかったので、金融機関で営業をしました。

働きながら、何をしたいか、いつも考えていました。

そして、ある日、スポーツチームで働きたいと思うようになりました。

すぐに、スポーツビジネスをネットで検索し、学べる場所を探しました。

たまたま見つけたスポーツビジネスの学校に、40万円くらい払って入学し、スポーツをビジネスとして学んでみました。

 

半年くらいすると、たまたま地方のスポーツチームがフロントスタッフを募集していると学校から推薦され、金融機関を辞めて転職しました。

最初は何もできなかったけど、少しずつできるようになり、スポーツビジネスの壮大さを知りました。

 

そして、いま現在も地方でスポーツツーリズムの分野で、新しい可能性に向けて取り組んでいます。

 

人生は思うより短いものです。

短い人生を本当はやりたくないことでただ過ごすことは最大の損失だと思います。

このブログはスポーツを仕事にしたい方や、興味のある方に向けて、スポーツチームの現場を少しでも知ってもらいたく、書いています。

スポーツに関する情報はありふれているようで少ない。

 

選手や監督は知っているのに、その裏方の仕事を知っている人はいません。

どんなことをやっているのか、わかっている人はあまりいません。

最近では楽天野球団、DeNAベイスターズ、ソフトバンクフォークスなど新しい企業の新規参入で、職員募集も広く行われるようになりましたが、まだまだ現場の情報は不足していると感じます。

このブログでは、現場のことを書いていこうと思います。

私がスポーツチームの現場で経験したことや、うまくいくヒントを私なりにまとめていこうと思います。

スポーツビジネスの現場が少しでも身近になればうれしく思います。



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ABOUTこの記事をかいた人

10年間、サッカークラブの立ち上げ、Jリーグ昇格に携わってきました。特にスポンサー獲得したりお金の生み出すことについては想いと経験があります。大好きなスポーツ活動をする方にお金の稼ぐ方法のヒントを少しでもお伝えしたいと思います。